YUTOの備忘録

nemlogで書いた記事の補助として使っていきます。

nemlog社の社標入りモナカード(全15種類)を配布中です。
Mpurseをインストールして、モナコインのウォレットのアドレスを収得し、そのアドレスを以下のツィートのコメント欄にて入力をしてください。(Mpurseの入手方法はこちら)続きを読む

twitterを眺めててみたら、nemlogというものがあり、投稿してみて運が良ければxemがもらえるというものありました。
つまり、お金がもらえるということです。

私はseesaaブログからブログを始めて1ヶ月しますが、お金は0円と収入がない状態です。
しかし、このnemlogだと、意外にnemが入ってきます。

もしこれから多くの人が参加しますと、なかなかもらえないという事が発生するだろうと思いますので、参加するのならば今かと思います。

私は、仮想通貨やnem関連はnemlogに投稿しようと思います。

実際、私も以下の記事を投稿してみました。



2018年10月2日のNEMの値上がりの考察と取引所へのお願い


Zaifがフィスコの傘下に入ることについての考察


またnemlogでは、外部サイトに投げnemオブジェクトを導入することもできます。
例として以下のようなものがあります。 
これは投げnemボックスといい、記事が気に入ればnemを投げることができます。つまり、お金になるということです。
駅や公園でバンドをしている人に対して、お金を投げるようなものです。
nemを投げることを一度試してみませんか。

このページのトップヘ